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パソコン入院。
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2006/06/19(Mon)
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とうとうパソコンがTOSHIBAに入院(診断:1ヶ月)したので、学校のPCルームでしか触れません。
でも実はパソコンなんて無いほうが生活しやすいような気がします。パソコンがないだけで、インターネットができないだけで情報との断絶を感じるということは、それだけ自分が依存していた証拠でしょう。 書きながら思い出したのですが、僕の好きな写真家で三井昌志という人が、長期のアジア旅行する一つの目的として「自分には情報の断食が必要だから。」と言っていたのを思い出しました。僕は莫大な情報をうまく処理できているのか?それとも情報に振り回されているのか?どちらなのかは分からないけれど、旅行などで生活に少し変化を与えることは大切ですね。一見、不便な生活のほうが便利な生活に比べて生活の質と言う意味では良いのかもしれないな〜なんて僕は思います。 |
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